ジミー チュウ 銀座に旗艦店7月オープン
「ジミー チュウ」の旗艦店が銀座6丁目、みゆき通りに7月26日オープンする。
ショップは2層フロアになる予定で、
1階は、バッグや革小物、サングラス、2階には、約30坪の広さにシューズサロンを設ける予定という。
コンセプトは、1940年代の気持ちで貴婦人の寝室にあるドレスルームをイメージしてつくられる。
「ジミー チュウ」がつくる女性の足下を彩るシューズラインナップはどれも素晴らしいものばかりで、買わずとも見ているだけで目の保養になる。
「ジミー チュウ」の旗艦店が銀座6丁目、みゆき通りに7月26日オープンする。
ショップは2層フロアになる予定で、
1階は、バッグや革小物、サングラス、2階には、約30坪の広さにシューズサロンを設ける予定という。
コンセプトは、1940年代の気持ちで貴婦人の寝室にあるドレスルームをイメージしてつくられる。
「ジミー チュウ」がつくる女性の足下を彩るシューズラインナップはどれも素晴らしいものばかりで、買わずとも見ているだけで目の保養になる。
Bang & Olufsen(バング アンド オルフセン)のエキシビジョン「Mute Swan 静謐と革新の調和」が、本日6月27日(金)から29日(日)まで、東京・六本木のAXISギャラリーにて開催される。
また、同ビル内にある「Bang & Olufsen Roppongi」もリニューアルオープンする。
ハイエンドAVというカテゴリーを代表するBang & Olufsen。
その無機質で革新的なデザインと技術力で、依然人気が高い。

今回の「Mute Swan 静謐と革新の調和」イベントでは、
ロボットデザイナーの松井龍哉氏をアートディレクターとして迎え、Bang & Olufsenの世界観をリアルに表現。
日本のデザイン家電に一石を投じたデザインを、日本を代表するデザイナーがいかに表現するのか?
楽しみなイベントといえる。
一見の価値あり。
「Mute Swan 静謐と革新の調和」
6月27日(金)~ 29日(日) Open.11:00~19:00(最終日は~17:00)
AXIS Gallery 港区六本木5-17-1 アクシスビル4F 入場無料
ELLE ONLINE :2008年 夏 おしゃれショップのセール情報
今月末から全国のショップはセールに突入です。
夏はまだまだこれからが本番ってことで、
買い忘れたものや買いたかったけど手の届かなかったものなど、
これから始まる人気ショップのセールは必見!
ELLE ONLINEにセール情報出てます!
チェックはお早めに☆
asahi.com : スピード社LR、デザイン実はコムデギャルソン
英国スピード社の競泳用水着レーザー・レーサー(LR)の北京五輪向けモデルのデザインを手掛けたのは、コムデギャルソンだった。
デザイナー川久保玲の配色、毛筆文字によるデザインも素晴らしい出来。
知ってました!?
ソニーから6月20日、有機ガラス管とイルミネーションを融合させたスタイリッシュなスピーカーが発売される。
これは2007年のミラノサローネ期間中にミラノ市内にて行われた展示「Sony Design×Master Craft Lombardia」に出品されたプロトタイプが製品化されたものだ。
ソニー『“Sountina”NSA-PF1』105万円。
従来のスピーカーとは違い、本体の高さ約185cmの有機ガラス管の下部にある複数の加振器が駆動し、振動を有機ガラス管全体にまんべんなく伝えることで、円筒型の有機ガラス管全体から音が広がる仕組みになっているという。
さらには360度、ど場所にいてもクリアなサウンドを聞くことができる。
愛称の“Sountina(サウンティーナ)”はSoundと噴水の意味のあるFountainをあわせた造語。
噴水の周りに人々が集うように、音楽を自由に楽しんで欲しいというテーマがある。
そのテーマの通り、家庭のリビングはもちろん、ホテルのロビーや、イベントホールなど、人が集まる空間でも音はしっかりと聴こえる。
また、有機ガラス管から音がでるという、今までにない発想は、人々の興味をそそり、スピーカーの周りに集める効果もありそうだ。
SONYプロダクトらしいスタイリッシュなデザイン、インテリアに溶け込む雰囲気、素晴らしいですね。
家庭用としては、バング&オルフセン並にお値段は高いものの、商業施設などでの需要はありそうです。
スワロフスキーからSwarovski Fashion Rocks 2007ジュエリー&アクセサリーコレクションとして限定でこんな商品が発売されています。
様々なアーティストとのコラボレーション作品ですが、見事な出来映え☆

CHRISTOPHER KANE
英国ファッションの次代を担うデザイナー。紫のカラー・グラデーションが美しいネックレスとペンダント・トップ兼キーリング。
Bolster Necklace
価格 122,000円(税込)
Bolster Pendant
価格 56,000円(税込)

DONNA D'CRUZ
ニューヨーク在住セレブDJ。アメジスト(紫水晶)色のクリスタルを全面にあしらったヘッドフォン。
価格 187,000円(税込)
決して安い値段でもないですし、コーディネートする上でどんなスタイルにも合うとは思いませんが、
下品になりやすいスワロ装飾アイテムのなかではファッションスタイルに取り込みやすいアイテムになっているのではないでかと思います。
他にもアイテムがあるので、興味ある方は是非チェックを☆
アフガンストールはコットンベースの生地に、フリンジの付いた大判サイズの一枚布を指すことが多い。
2001年の米英軍によるアフガン攻撃をきっかけに、ボヘミアンブームの代表となったアイテムだ。

特にアフガニスタンの男性が巻いている姿を見て、「男性でも巻けるストール」として多くのメンズファッション誌が取り上げたため、どちらかというと男性の着用が目立った。
薄手の素材でシーズンを問わずに使え、かつ特徴的なフリンジが良いアクセントになるため、根強い人気を誇っていた。
コットンに麻を混紡したものやシャツにも使われるハリのあるコットンに皺加工を施したものなど、アフガンらしいサラッとした風合いを出しつつも、ドレープが重層的に作れる素材を用いたものが多いのも今の流行。
柄はやはりモノトーンのチェック柄が一番多いが、マドラスチェックなど独特の雰囲気を出す柄も人気。
特にグリーンやブルーなどの夏らしい色を使ったストールは、メンズもレディースもカジュアルスタイルにアクセントとして活躍できそうだ。
存在感がありながら暑苦しく見えないため、これからの季節に重宝すること間違いなし。
イデーショップ各店では「sai jewelry fair」を開催中。
「sai jewelry」とは、天然石を用いた大胆なデザインが特長のジュエリーブランド。
神秘的なパワーを湛える美しい天然石に、貝殻や羽などの天然素材を大胆に組み合わせた、贅沢なほどにシンプルなジュエリーである。
自然そのものをアクセサリーとして存在させ、感じることがアートであると考えるデザイナーが生み出す作品からは、天然石の湛える神秘的な美しさや力が贅沢なほどシンプルに、そしてダイレクトに伝わってきます。
sai jewelry の魅力とともに天然石に宿ると言われる浄化と回復の力を身にまとい、心身の内側からも輝く日々を送りたいものです。
夏の装いに、爽やかで自然を感じるジュエリーをプラスしてみては如何でしょう!?
大型ファッション小売店「バーニーズ」関西発出展:YOMIURI ONLINE
三井不動産は2日、神戸・元町の神戸オリエンタルホテル跡地に、 17階建て複合商業ビル「神戸・旧居留地プロジェクト(仮称)」 を2010年春に開業すると発表した。
関西初進出となる 大型ファッション小売店「バーニーズ ニューヨーク」が 地下1階~地上2階に核店舗として入り、3~17階には ホテルが出店する。
先日のニュースでもお伝えした通り、神戸ではリステアが撤退したばかりなので、神戸の方にとっては嬉しいニュースではないでしょうか。
もともと港町の神戸には、リステアのようなコレクションブランド満載のショップよりもクラシックが得意なバーニーズの方が似合う気がします。
神戸オリエンタルホテルの跡地周辺のロケーションを活かした素晴らしいセレクトショップになることを期待したいですね。
数々のロックスターたちに愛されてきた、あのサングラスが、カラフルにパワーアップした。
1950年代初頭に誕生したレイバンの名作、ウェイファーラー」が、インパクトある9色のカラーレンジを揃えて「レイバン ウェイファーラー COLORIZE」として発表された。
ウェイファーラーといえば、ロックミュージシャンのアイコン的存在にもなった、クラシックなサングラス。
そんなサングラス、「ウェイファーラー」は、新しい“カラー”をまとうことで、また新たな一歩を踏み出した。
ターコイズブルー、ピンク、チェリーレッド、オリーブグリーンなど、ビビッドだがどこか温かみのあるカラーは、とても新鮮。それでいてクラシックの雰囲気を感じられるのは「ウェイファーラー」ならではだろう。
各23,100円〜25,200円でカラーにより値段が変わる。
今はまだまだ黒ぶちメガネがトレンドになっているが、こんな遊び心のあるサングラスで夏のスタイルを楽しんでみるのも良い。
今年初めのリステア神戸店撤退に続き、
7月末に銀座店「リステア東京」を撤退することが発表された。
銀座店の閉店後は、ミッドタウンの店舗に一本化され、スタッフは全員ミッドタウン勤務になる。
さらには、一部スタッフで外商サービスやパーソナルなサービスの充実を促していくようだ。
どんなセレクトショップの姿になっていくのか、どんなサービスを提供していくのか、
今後もリステアの動向には目を離せそうにない。
<exciteニュース>「iPhone」、年内にソフトバンクから登場
SoftBankから「iPhone」が年内に発売されるという発表がありましたね!
海外にて現行で販売されている2Gのものとは違い、3Gになるという。
発売が楽しみですね!
従来のカサがうしろにすっと引っ張られたような、流れるようなデザイン。
この美しい造形を持った傘は、オランダのSENZアンブレラ社から昨年発売された商品。
初回生産分の1万本はたちまち売り切れたという。
従来のカサはどの方向からでも同じ形なので、一定方向からの強い力に負けてしまい、くるりと裏返ってしまう。
ところがこの前後が非対称で、流れるようなかたちで、強い力にもあらがうことなく風を受け流す。
「空気力学を応用し、風と争うのではなく、遊ぶように風を受け止め、風の力に対してベストのポジションを保つ」と説明されたこの傘。
傘の中からの眺めも良さそうだ。
梅雨に入ったばかりで、ビル風なども比較的強い東京ではうってつけの商品と言える。
レギュラータイプが9,975円、折りたたみタイプが6,825円。
センプレ青山、六本木のリビング・モティーフ、渋谷のarenotなどで販売中。
憂鬱な梅雨シーズン、台風シーズンにこんな傘は如何でしょう!?
以前にもこのニュースでもお伝えしていたシャネル主催のアートプロジェクト「MOBILE ART」。
今年2月の香港に続く第2の開催地である東京でも開幕した。
国立代々木競技場の中にUFOのような奇妙な建造物が姿を現した。
フューチャリスティックなのにオーガニックな不思議な建造物。
これこそモバイル・アートのための「アートコンテイナー」で、気鋭の女性建築家、ザハ・ハディットのデザインしたこのパビリオンは移動する建築である必然性から、約300のパーツに分かれ世界を旅するのだという。
このパビリオンの中で展示されているのが、シャネルの象徴ともいえるあのキルティングバッグをテーマにしたアート作品。
観賞のスタイルもユニークで、
エントランスでは全員にMP3プレーヤーが配られ、スタッフによってひとりずつプレイボタンが押される。
ヘッドホンから流れてくるナヴィゲーションによって、観客は作品と順番に触れていくというもの。
作品の評価は個々に任せるとして、ユニークな表現スタイルは見るべき価値のあるもの。
7月には次の都市ニューヨークへと移動をはじめてしまうので、この街にとどまっている間に是非!