ジャンポール・ゴルチエの「エビアン」デザイナーズボトル
ジャンポール・ゴルチエの2009 「evian(エビアン)」 デザイナーズボトルナチュラルミネラルウォーター「エビアン」を輸入・販売する伊藤園・伊藤忠ミネラルウォーターズ株式会社が11月20日(木)より、『2009「エビアン」デザイナーズボトル』を限定発売する。
ジャンポール・ゴルチエの2009 「evian(エビアン)」 デザイナーズボトルナチュラルミネラルウォーター「エビアン」を輸入・販売する伊藤園・伊藤忠ミネラルウォーターズ株式会社が11月20日(木)より、『2009「エビアン」デザイナーズボトル』を限定発売する。
「ファッション」と「スイーツ」といえば、ジャンルは異なるが、どちらも女性が大好きなもの。
その2つがコラボレーションする夢のようなイベント「Tokyo Sweets Collection 2008」が、11月8日(土)、9日(日)の2日間、品川プリンスホテル クラブeXにて開催される。
Bang & Olufsen(バング アンド オルフセン)のエキシビジョン「Mute Swan 静謐と革新の調和」が、本日6月27日(金)から29日(日)まで、東京・六本木のAXISギャラリーにて開催される。
また、同ビル内にある「Bang & Olufsen Roppongi」もリニューアルオープンする。
ハイエンドAVというカテゴリーを代表するBang & Olufsen。
その無機質で革新的なデザインと技術力で、依然人気が高い。

今回の「Mute Swan 静謐と革新の調和」イベントでは、
ロボットデザイナーの松井龍哉氏をアートディレクターとして迎え、Bang & Olufsenの世界観をリアルに表現。
日本のデザイン家電に一石を投じたデザインを、日本を代表するデザイナーがいかに表現するのか?
楽しみなイベントといえる。
一見の価値あり。
「Mute Swan 静謐と革新の調和」
6月27日(金)~ 29日(日) Open.11:00~19:00(最終日は~17:00)
AXIS Gallery 港区六本木5-17-1 アクシスビル4F 入場無料
ソニーから6月20日、有機ガラス管とイルミネーションを融合させたスタイリッシュなスピーカーが発売される。
これは2007年のミラノサローネ期間中にミラノ市内にて行われた展示「Sony Design×Master Craft Lombardia」に出品されたプロトタイプが製品化されたものだ。
ソニー『“Sountina”NSA-PF1』105万円。
従来のスピーカーとは違い、本体の高さ約185cmの有機ガラス管の下部にある複数の加振器が駆動し、振動を有機ガラス管全体にまんべんなく伝えることで、円筒型の有機ガラス管全体から音が広がる仕組みになっているという。
さらには360度、ど場所にいてもクリアなサウンドを聞くことができる。
愛称の“Sountina(サウンティーナ)”はSoundと噴水の意味のあるFountainをあわせた造語。
噴水の周りに人々が集うように、音楽を自由に楽しんで欲しいというテーマがある。
そのテーマの通り、家庭のリビングはもちろん、ホテルのロビーや、イベントホールなど、人が集まる空間でも音はしっかりと聴こえる。
また、有機ガラス管から音がでるという、今までにない発想は、人々の興味をそそり、スピーカーの周りに集める効果もありそうだ。
SONYプロダクトらしいスタイリッシュなデザイン、インテリアに溶け込む雰囲気、素晴らしいですね。
家庭用としては、バング&オルフセン並にお値段は高いものの、商業施設などでの需要はありそうです。
従来のカサがうしろにすっと引っ張られたような、流れるようなデザイン。
この美しい造形を持った傘は、オランダのSENZアンブレラ社から昨年発売された商品。
初回生産分の1万本はたちまち売り切れたという。
従来のカサはどの方向からでも同じ形なので、一定方向からの強い力に負けてしまい、くるりと裏返ってしまう。
ところがこの前後が非対称で、流れるようなかたちで、強い力にもあらがうことなく風を受け流す。
「空気力学を応用し、風と争うのではなく、遊ぶように風を受け止め、風の力に対してベストのポジションを保つ」と説明されたこの傘。
傘の中からの眺めも良さそうだ。
梅雨に入ったばかりで、ビル風なども比較的強い東京ではうってつけの商品と言える。
レギュラータイプが9,975円、折りたたみタイプが6,825円。
センプレ青山、六本木のリビング・モティーフ、渋谷のarenotなどで販売中。
憂鬱な梅雨シーズン、台風シーズンにこんな傘は如何でしょう!?
ステンレスの可能性を求め『SUS gallery』が青山にオープン
青山・キラー通りに「SUS gallery」というスペースが4月に誕生。
この空間は、インテリアをインテリア/プロダクトデザイナーの福田晶子さんが担当し、
グリーンデザインをガーデン/フラワーデザイナー塚田有一さんが担当している。
SUSは”Stainless U sed Steel ”の略でステンレスを意味する。
「鉄なのに錆びない」のがこの素材の特徴。
SUSはまた、”SUStainable(サスティナブル)”の略でもあり、
繰り返し使えて、丈夫で長持ちする美しい素材と位置づけている。
あくまでもこのスペースはギャラリーであり、
同スペースで展開される「SUSプロジェクト」は、このステンレス素材を軸に、
誇り高い「ものづくり」と新しい「ものがたり」を生み出すアートスペースといえるだろう。
そしてまたこのコンセプトから感じられる「エコとデザイン」への意識。
ここから発信されるエコの新しい解釈と質の高いデザインをこのスペースで体感できる。
今後の企画展やイベントに注目が集まっている。
日本経済新聞出版社から創刊された『Real』Nikkei Style 2008 Spring
コンセプトは、
矛盾と迷い多きこの世を、面白可笑しく、嬉し悲しく住みなすセンスを磨く
品格を求め、成功を夢み、努力を惜しまない真のクリエイティブクラスの男たちに贈るライフスタイルマガジン。
ターゲットも明確、
文章、言葉、活字、とても読みごたえもあり、素晴らしいです。
面白い情報誌かどうかは個人差があるかもしれませんが、
これは見る雑誌ではなく、読む雑誌だと感じます。
まさに男を磨く知的エンターテイメントです。
ぜひ読んでみて下さい。
トイレットペーパー、キッチンペーパー、紙ナプキン、ティッシュといった
家庭向け紙製品を製造するほかにも、婦人衛生商品、ウェットティッシュ、印刷用紙、
原稿用紙などの紙製品を幅広く取り扱っている「Renova」
Renovaトイレットロールの新色(フーシャ&アズーロ)発売プロモーションとして
5/13~6/1までの20日間、表参道ヒルズ地下3Fのイベントスペースに期間限定でSHOPを出店するほか、
週末には館内すべてのトイレをRenovaの新色でジャックするとか。
今回のプロモーションの公式イメージアーティスト"jaz'presso"によるライブイベントも同時開催らしいですよ。
機会があれば覗いてみてはいかがでしょう☆
Noir...
ちょっと前から気になっていた「黒ワイン」とやらを取り寄せてみた☆
「えっ、黒ワイン!?」って聞こえてきそうですが、
実はこれ、仏カオール地方でつくられる赤ワインの俗称。
高級なぶどう品種である「マルベック」と「メルロ」、「タナ」をブレンドしたワインでタンニンを多く含むため、限りなく黒に近いボルドー色になる。
その為、深みのあるしっかりとした味わい。
古くはローマ皇帝にも献上されたことのある由緒正しき1本だとか。
値段も「Noir 月ラベル」が、3,000円、「Noir コウモリ ラベル」が6,000円。
ラベル違いで、ブレンドが変わってくる。
見た目のセンスも味もいい感じで、ギフトとしても良いかも☆
購入はコチラからできるよーん!